2018年04月27日

美容のために夜の習慣を見直しました。

ついつい夜更かしとかをやめて、朝きちんと起きられる夜の過ごし方をしています。
蛍光灯の明かりは脳を刺激してメラトニンを抑制してしまいます。メラトニンは睡眠を促してくれるものです。ですから就寝前にはロウソクの明かりや間接照明などを使って薄暗い雰囲気にしています。

眠っている間に寝返りを打つことで人間は血液や体液の調整をしています。ですから布団の中に邪魔なものがあると寝返りの妨げになってしまいます。その結果、眠ったのにすっきりと疲れがとれていないといったことになってしまいます。

いい眠りのためには眠る1時間前に入浴して体温を上げて、ちょうど寝る頃に体温が下がっているようにするとよく眠れるようになります。シャワーだけで済ませてしまうのではなく、バスタブに首までつかるようにしています。

歯みがきは眠る1時間前までに済ませておきます。歯磨き粉による刺激で目が冴えてしまうといったことが起こります。特にミントなどの成分には覚醒作用が含まれているので注意しています。

疲れを翌朝に持ち越さないようにするために、仕事でへとへとの時には眠る前に疲労回復ドリンクを飲みます。眠る前なのでカフェインの含まれていないものにしています。
posted by りょうた4pep at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする