2015年06月06日

100円ショップで缶バッジ制作

私はオリジナル缶バッジを作っています。といっても業者に頼んだり、高い道具を取り揃えているわけではなく、100円ショップにあるくるみボタンキットを使ってつくっています。

くるみボタンキットは中に布や紙をいれると、缶バッジができあがるというすぐれものです。100円ショップなので手軽に購入してチャレンジできるのがよいです。

中身は、好きな包装紙をいれてみたり、あまった歯切れの布など、なんでもあるものでできます。雑誌の切り抜きとかでもよいでしょう。それでいてできあがった缶バッジは普通に使うことができるます。細かい作業などもほとんどないので、不器用な私でも無理なく続けることができます。

缶バッジ 制作

少し残念なのが、紙だとしわしわになってしまうことです。
どうしてもカーブの部分がうまく織り込めないです。布だとそういったこともないので、極力布にしたほうがいいかと思います。布でなくても布のような紙とかもあります。

また、あえて薄いしわしわになる紙を狙って、そのくしゃくしゃ具合をいかしてつくのもよいかもしれません。 作ったものは、カーディガンにつけたり、帽子につけたりしました。趣味でテニスを習っているのですが、そのラケットカバーにもつけたりしています。

これからも缶バッジ制作を楽しんでいきたいです。
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2015年05月17日

海外へ輸出されているステッカー

ステッカーが海外に輸出される動向は、しばしば生じてきつつあるのではないかとみられています。

このようにして複数の国や地域にステッカーが輸出されることは、日本国内では強く歓迎される動向のひとつとなってきており、話題となっているのではないかと思います。

多岐にわたる種類のステッカーが海外に輸出されるようになりつつあり、このような動きに関しては多方面からクローズアップされているのではないでしょうか。

また、積極的に日本で作られるステッカーを取り入れたいと検討する国が増加してきているため、そのような動向が輸出の動きに拍車を掛けていると考えられています。

世界の多くの国や地域に日本で制作されているステッカーが輸出される動向は、これからも高い頻度で確認されていくのではないかと思います。

また、作られるステッカーのバリエーションも現在より多くなっていくことが予測されているため、輸出の規模が拡大することも、次第に実現されていくのではないでしょうか。

ステッカーの流通量は年々拡大してきているとされていますが、このような日本のステッカーの輸出も関連しているとされています。

複数の業界などから、このようなポイントは注目を集めるようになるのではないでしょうか。
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2015年04月19日

制作業者によるオリジナル缶バッジ

缶バッジの制作を依頼している方々は、やはりクオリティーを重視している傾向があります。現に以前も、次のような事例があったのです。 ある方が、ある制作会社に対してオリジナル缶バッジを作ってもらうようお願いしました。そして、その方はオリジナル缶バッジの完成イメージというものを頭に描いていたようなのです。

「およそこの程度の缶バッジが完成すれば十分かな」というイメージですね。

ところがその方は、届いた缶バッジを見て感動したのだそうです。というのも、イメージ以上の出来栄えになっていたようなのですね。 上記の方は、最初100点満点中の80点の缶バッジが制作されれば御の字だと考えていたのだそうです。ところが実際に完成した缶バッジは、80点どころか130点だったようなのです。

つまりその方の想像を遥かに超える出来栄えの、オリジナル缶バッジが制作されていた訳ですね。 確かに缶バッジは、品質というものはとても大切ですね。

ましてその方の場合は、車に貼り付けるオリジナル缶バッジです。多くの方々から見られる箇所になりますので、やはりクオリティは期待していたのでしょう。

上記のような事例もある訳ですから、やはりオリジナル缶バッジの制作希望者はクオリティーというものを重視しているのだと思いますね。
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